ak47:
ライフハッカーお勧めの多機能ブックマークレットQuixを試したら本当に便利だった - かちびと.net
Quixにはおよそ90ものコマンドが用意されており、ブックマークレットを使って出るテキストエリアにそのコマンドを入れるだけで使えます。検索関連機能は全て「コマンド キーワード」が使えます。
“
ずっと前に、自転車の中野浩一が「競輪界のトップレーサーには良いやつしかいない」というようなことを言っていた。これは「トップになる人間にはそれなりの人間性が求められる」……といった精神論などでは全然なくて、もっと実際的な話だ。
というのも、競輪というのは、「勝つこと」は難しいけれど、「誰かを勝たせないようにする」のは比較的簡単なのである。ラインを作って走ることの必然性から、反則などしなくても、誰かを二着以下に沈めることは問題なくできるのだ。
だから、誰かから嫌われるような性格では、どうしたってトップに行けないのである。結果、勝つ選手は誰からも好かれる良い人間に限られてくる。「あいつになら負けてもしょうがないな」と周りから思われるくらいでないと、競輪界のトップに立つことは難しいのだ
”本当のマッチョは「お前はすでに死んでいる」とは言わない - ハックルベリーに会いに行く
2008-05-26 (via yuria)
ロードレースでも「プロトンの尊敬を得なければ勝てない」っていいいますからね
(via akirasek)“
苦しくったって 悲しくったって
京都の中では 平家なの
「だけど・・・涙が出ちゃう。壇ノ浦だもん」
坊主がうなると 公家が弾むわ
”(via gkojax)
2008-07-17 (via gkojay) (via gkojax) (via appbank) (via nwashy) (via kml) (via jacony)
“ 僕は寄付請求のたぐいはいっさい信用しないというか、どう使われるか分からないお金を支払うのがイヤなので、これまでは基本的に無視してきた。
しかし、2年ほど前から実は「国境なき医師団」に寄付をしている。金額は微々たるものだ。一日50円、つまり月間で1500円に過ぎないので、特に誇れるようなものでもない。
とはいえゼロから50円/日の寄付に至ったのには理由がある。それは「国境なき医師団」が行っているメソッド(少なくとも一般に公開したマーケッティングメッセージ)が素晴らしかったからだ。
彼らの主張はこうだった。
・世界には貧困と迫害に苦しむ小国や民族がまだまだ多い。
・その多くは先進国にとっての市場性もないし資源もないから、欧米諸国のメディアにも載らないことが多い。
だから自分たちの力で支援を続けているし、ボランティアのバックアップが欲しい、というわけだ。
そして、多くの同様の支援団体と異なり、彼らのメソッドが効果的・効率的であることを訴える。それはこうだ。
・貧困に苦しむ第三国の病人の多くは、栄養失調さえ改善すれば助かることが多い。
・栄養失調は死因の20%かもしれないが、その20%が病気の原因の80%を占めるといっていい。
・だから彼らはまず栄養失調を改善するための(栄養価の高い)食料を直接病人達に届けるようにしている。
・食器も調理用具もない貧民のために、食料は手でも簡単に空けられる缶詰のみ。
・そしてその缶詰の中身はピーナッツバターに似たもので、指先ですくって食べることができる。
・この食事を与えた病人達の多くが栄養失調から回復している。
僕はこのプレゼンテーションに感動して即座に寄付に応じた。
同じような行動をした人も多いだろう。
いまなぜこのエントリーをしているかというと、二つの理由のためだ。。一つは寄付して3年目の今、「国境なき医師団」から来たダイレクトメールに再び感動したことを伝えるため、もう一つはマーケティングの在り方を論じるためだ。
ダイレクトメールには、これまでの寄付に関する謝意と、もう少し額を増やすことへの依頼があった。これだけならたいした意味はないが、その内容が具体的かつ心を揺さぶるものだった。
ダイレクトメールは、これまでの寄付額で、どれだけの食料を与え、それが結果的に何人を救うことができたかを数字で記してあり、さらにあと300円寄付額を増やすと同じ年月で、あと何人を救うことができるかを明示してあったのだ。もちろんその内容は個々の寄付者の金額に応じて自動的に作成するようになってはいるだろう。しかし、それでも、そこに記載されているのは確かに僕が寄付した金額であり、僕のささやかな善意が彼らの努力によって形になったことを明確に知らせてくれているものだ。人のカネではない、僕のカネの成果があったことを教えてくれているのである。 ”
「国境なき医師団」のマーケティングが卓越な件:Speed Feed:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via ssbt) (via sakurasakuras) (via otsune) (via tscp) (via kml) (via jacony)
“
ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何ヘクタールとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと-272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い。無限とか平気だし。
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。
”
ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何ヘクタールとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと-272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い。無限とか平気だし。
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。
宇宙ヤバイとは - はてなキーワード (via toukubo) (via jacony)
“ 私の座右の銘は、山下達郎が雑誌のインタビューで言っていた「流行りものに左右されないものをつくるためには、誰よりも流行りものを見聞きすることである」だ。至極名言だと思う。地上波テレビなんて最近見てるやついるの?的なことを言う輩に聞かせてやりたい。 ”
Twitter / 前川やく (via mascooma) (via kai-koh) (via lookalikelike) (via g2slp) (via handa) (via teotr)
すげえわかる。最近テレビも雑誌もよまなくなったら、なんかダメになった感じがする。
(via officek3)
(via applearts)
(via zbpt)
(via wakaouji) (via kondot) (via toyolina) (via kyohei28) (via mtr8080) (via usaginobike)
(via kyohei1989) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via petapeta) (via d-d-d) (via pepepepe)
否定リブログ。これはないだろ。
(via toukubo)
意識していること自体…
(via jacony)
“ 先進国では、良くも悪くも「子供」が「立って」います。「子供だから」を理由に様々な敷居が設けられるます。「子供を守れ」「子供を大切に」「子供だからダメ」。
物質的に貧しい環境では、「子供」がそこまで「立って」いません。もうちょっと緩いです。緩いから、親でもない第三者がなんとなーく近寄って面倒を見たりもし易い。
一方、先進国では「子供」に大変気を使わなければなりません。丁度昨日ある人とこの話題が出たばかりなのですが、街角で子供のスナップなどを撮っている写真家は、苦労が耐えないようです。アメリカなどでは、それだけでポリスが飛んでくることもあるそうです。
そんな「腫れ物」な子供、面倒みたくても見られません。うっかり遊んであげたら親が血相変えて飛んできたり、職務質問されてしまうようでは、おいそれとヨソサマの子供に近づけないというものです。
結果、なんとなーく面倒を見られる度合いが減って、「制度ですくい上げろ」ということになるのですが、「制度」はいつも「なんとなーく」に勝てません。「なんとなーく」を要件定義して「制度」にするより、そのまま「なんとなーく」実行する方がずっと早いです。中間で色々なものがふるい落とされた挙句、よくわからない管理職のようなところにお金が落ちていくだけです。 ”
子供解放 - ish (via yuco) (via jacony)
“
ええ記事や。「少子化は女性問題」とか思ってる人はよーく考えて読むと良いと思います。そういう人は、このブログを読んでないと思うけど。
New York Times: He breaks for band recitals
オバマ大統領が、家族とどうやって時間を使っているかと言う話。日本の人にはにわかには信じられない事態ではないかと。
例えば、
- 毎日夕方6時から8時のあいだは、会議を中断してでも家族で食事。アフガニスタンへの派兵問題の会議だろうが関係なし。
- 娘の学校の発表会に行くために、国を揺るがす大問題である健康保険問題の討議を抜け出す
- 先生との面談にも参加
- 娘のサッカーやバスケの試合も見に行く
- 来月のインドネシア・オーストラリア訪問日程は、娘たちの学校の春休みと重なるように設定(一緒に行くためです。念のため)
記事では、「家族を犠牲にして働いている議員たちの反発もありえる」と書いてあるが、反発している人の話はどこにも具体的に書いてない。
ちなみに、Clinton大統領が1996年に訪日を延期したのは、高校二年生の娘の中間テストの勉強を手伝うためだったそうな。(このときは、副大統領だったGoreは「日米関係に支障をきたす」と怒ったらしいが、なにか大きな支障があった記憶は特にないんですが。)
”オバマのワークライフバランス (via yellowblog) (via uncate) (via wiggling) (via jacony)

